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愛商ユネスコクラブが「生徒商業研究発表大会」に愛知県代表として出場した8月18日(月)東海大会で最優秀賞を受賞!愛商ユネスコクラブ

2014/08/22

愛商ユネスコクラブが「生徒商業研究発表大会」に愛知県代表として出場した8月18日(月)東海大会で最優秀賞を受賞!愛商ユネスコクラブ

フェアトレードに関する研究発表でこのたび、東海大会でも優勝!

 

愛商ユネスコクラブが8月11日(月)に行われた「生徒商業研究発表大会」愛知県大会で最優秀賞、愛知県代表として出場した8月18日(月)に行われた東海大会でも最優秀賞を受賞しました。その結果、東海地区代表として11月19日(水)~20日(木)に北海道・旭川市で行われる全国大会に出場することとなりました。

 

研究発表テーマは、「ハニーガールズの挑戦~共に生きる世界を目指して~」です。(フェアトレードに関する研究内容です)

 

「生徒商業研究発表大会」とは、 商業を学ぶ生徒が、日常の学習・研究の成果を互に発表することを通して、問題解決の能力や創造的な学習態度を育てるとともに表現力や人間関係能力を育成することを目的としている大会です。

インドネシアのフローレス島に行き、カカオの生産者さんたちと交流。8月2日

2014/08/22

2月14日中日春秋50-50

テオブロマ・カカオ。ちょこれーとの原料カカオの学名だ。テオブロマとは、「神々の食べ物」の意。……….そんなチョコは買って本当に神聖な食べ物だった。原産地の中南米で栄えた文明では、豊作を祈るため、神に捕虜を生け贄として捧げれば、その心臓がカカオの実になると信じられていた。

カカオは通貨の役割も果たし、豆100個が奴隷一人に値した。あまりに貴重名ため、収穫にあたる農民ですら手をだせなかったそうだ。……2月14日中日春秋より

インドネシアは、コートジボアール・ガーナに次ぐ世界第3位のカカオの生産地。

今回は、第3世界ショップの現地集合のツアーに参加、カカオの生産者さんたちと交流してきました。

:::::::::::::::::::::::::::::::報告書:::::::::::::::::::::::::::

カカオ生産とイカット織りのフローレス島

名古屋 フェアトレード・ショップ風“s 土井ゆきこ

 

7月31日~8月6日まで、インドネシアのフローレス島を尋ねました。

カカオの生産者さんに会いたかった。

カカオの木に実がなるのを実際に見たかった。

カカオの生産の過程を見たかった。

イカット織りの現場を見たかった。

そして、第3世界ショップの国境を越えて共に地域づくりに参加するフェアトレードに興味を持ち参加しました。

 

深夜着や現地集合の不安があり、友人を誘っての参加。名古屋の中部国際空港へ着いた時はほっとしました。本当に友達と一緒でこころ強かったです。フローレス島に着くまでにも、帰途の広州乗り換えの時も、飛行機が定時に飛ばず、出発するまでの待ち時間がそれぞれに4時間前後あり、何が起きたのかわからないような状態で、ただ待つだけのことが2度ありました。

062お迎え15s

 

8月2日のフローレス島のカカオの生産者さんたちとの交流では、イカット織りのスカートを身にまとった女性達が出迎えてくださり、その姿にわくわくしました。頭にバンダナのようなものを巻いた男性が、ココナッツの実に水を入れ、その水を葉っぱで訪問者に振りかける伝統的な儀式による出迎えも受けました。

 

 

出迎えてくださったのはエドゥ(男性)さんのグループと女性団体マザース・ラヴの 30人、そしてお揃いの服(制服かしら?)を来た子どもたちの歌声。とても素晴らしい声でした。環境がいいと、声もよくなるのかしらと思うほどでした。

 

地区の代表の人の挨拶に続き、エドゥさんによる、「カカオの樹の学名はギリシャ語で“神の贈り物”という意味を持ち、 1688年にマダガスカルのファーザ・ボレンの手によりこの地に着いた。」という説明に始まり、最近の環境の変化を聞いたところ、「環境の変化で害虫の被害も多い。温度は30度が上限だったが、37度までいき、冬は雪が降った。気温の変化による健康被害もあった。」というお話を聞きました。世界各地で地球環境の変化があるのだと思いました。

 

交流タイムでは、カカオを使ったサーターアンダーギー(揚げ菓子)を一緒につくり、その材料を併せた小麦粉を寝かす時間を、「踊りましょう!」と呼びかけ、みなさんとダンスに興じました。言葉は通じなくても、踊れば笑顔がはじけ、心も通じます。手をつないで輪になって踊った、その体験はず~っと心に生き続きます。

 

女性達のヘアースタイルも型があり、アップに結い上げドーナッツのような毛束が乗っているスタイルです。私も民族衣装を着せてもらい、両手に腕輪をいっぱいして、ヘアースタイルもアップに結いあげてもらう素敵な体験もしました。

 

寝かせた小麦粉を丸めて揚げ、美味しいカカオのサーターアンダーギーを頂いたあとは、家の周りにあるカカオの木をみて、これもわくわく! 小さい白い花もみつけ、ニヤッ。「来た。やっと来た。」という感じでカメラに納めました。1日だけの交流だったので、カカオの実を採集したり、発酵するところなど、カカオの実の乾燥までの手順を見ることはできませんでしたが、カカオの木の中に入り込んだ体験は貴重でした。

 

もう一日、カカオの実の採集や発酵や乾燥などの流れがわかる体験や、カカオ屋台での販売などの現場も見ることができたらいいなと思いました。

 

フローレス島滞在3日目の朝訪問した市場は、氷などなくても新鮮なカツオやマグロがならび、活気あふれる地元の様子もみることができました。

滞在したホテルでは毎朝、日の出前から海岸に行き、消えゆく星、明け行く空、登る太陽を楽しみました。

 

4日目の小学校訪問では、日本からのお習字の授業も見たかったのですが、折り鶴をみんなに教えながら各教室を回り、熱烈な歓迎を受けました。最後のサイン攻めは楽しい思い出です。子どもたちも「日本」を意識してくれることでしょう。人と人の交流の良さですね。

 

こんな時間を作って下さった奥谷京子さん、ヤコブさんありがとうございました。スージーさんはじめ現地の人々、参加者の皆さまにもお世話になりました!

 

 

 

 

7月26日 名古屋 納屋橋にて 「世界の台所」11時~20時 バザー出店

2014/08/22

7月26日 通算55回目 「フェアトレード入門講座」民家カフェ「風の家」にて2名の参加

2014/08/22

7月19日の報告 第10期なごや環境大学国際理解教育参加型ワークショップ3回目 「楽しく学ぶフェアトレード」 9名の参加 ウィルあいちにて

2014/08/22

 

 

●7月19日 第10期なごや環境大学国際理解教育参加型ワークショップ3回目

「楽しく学ぶフェアトレード」 9名の参加 ウィルあいちにて

 

7月16日 瀬戸水南公民館  おとなむけの教養講座の2回目「美味しいコーヒー世界がみえる」 27名

2014/08/22

そしてまたあの 醜悪と愚劣 残酷と恐怖の 戦争が始まるだろう

2014/08/22

なかにし礼さんが秘密保護法、集団的自衛権行使容認を批判、抗議して

「若者よ、戦場に行くな」という詩を「毎日新聞」7月10日の夕刊に載せました。

 

 

http://mainichi.jp/shimen/news/20140710dde012010004000c.html

 

特集ワイド:集団的自衛権の行使容認 なかにし礼さんが詩 若者よ、戦場へ行くな

 

毎日新聞 2014年07月10日 東京夕刊

 

詩を書いてもらえませんか−−。集団的自衛権行使容認が閣議決定された1日、作家・作詩家のなかにし礼さん(75)に依頼した。携帯電話の向こうから、力強い言葉が返ってきた。「書きます。何ならすぐにでも」。切迫した思いが伝わってきた。【小国綾子】

 

なかにしさんから手渡された詩の題名は「平和の申し子たちへ! 泣きながら抵抗を始めよう」だった。「僕自身も泣きながら、ですから。日本がこんな国になってしまって悲しくて仕方ない。特定秘密保護法を先につくって、次は集団的自衛権。『戦争だから』と自由に発言できない時代はすぐそこです」という。

 

終戦後、満州からの引き揚げ途中、何度も命の危険にさらされた。兄は特攻隊の生き残り。近著「天皇と日本国憲法 反戦と抵抗のための文化論」には「日本国憲法は世界に誇る芸術作品」と書いた。

 

詩は最初、題名も内容も違っていた。題名は「若き友たちへ!」。若者に自己変革を求める内容だった。「今回の閣議決定で一番影響を受けるのは若者たち。だから彼らに向けて書きました。目覚めよ、生まれ変わり、抵抗を始めよう、と。ところが突然、別の言葉がひらめいたんです」。それが「平和の申し子」だ。

 

「終戦から69年。戦争を知らないどころか平和を満喫して生きてきた若い世代は、まさに平和の申し子です。草食系男子? 国を滅ぼすマッチョな男よりずっといい。心優しき彼らこそ平和を守ることができる。そんな彼らがいてくれることを僕は心強く思います。若者を『戦争を知らない』とか『無関心だ』とか批判するのは間違っている。僕たち戦争体験者は、若い世代とともに闘うための言葉を自ら探さなければいけません」

 

だから「平和の申し子」という言葉が胸に浮かんだ日、詩から若者への説教めいたメッセージを削り、全面的に書き直した。一つの言葉を得て、詩は生まれ変わったのだ。「戦争したくないと思う自分を後ろめたく感じる若者がいるそうです。違う。戦争なんて無理、と思う自分に胸張っていい。弱くあることは勇気あることなんです」

 

最後に聞いてみた。短い日数で書くことに不安はなかったのか。後で書き直したくなったりしないか。作家は破顔し、語気を強め言った。「その時は続編を書けばいい」

 

書き続けるんだ、闘い続けるんだ、と聞こえた。

 

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平和の申し子たちへ! 泣きながら抵抗を始めよう

 

二〇一四年七月一日火曜日

 

集団的自衛権が閣議決定された

 

この日 日本の誇るべき

 

たった一つの宝物

 

平和憲法は粉砕された

 

つまり君たち若者もまた

 

圧殺されたのである

 

こんな憲法違反にたいして

 

最高裁はなんの文句も言わない

 

かくして君たちの日本は

 

その長い歴史の中の

 

どんな時代よりも禍々(まがまが)しい

 

暗黒時代へともどっていく

 

そしてまたあの

 

醜悪と愚劣 残酷と恐怖の

 

戦争が始まるだろう

 

ああ、若き友たちよ!

 

巨大な歯車がひとたびぐらっと

 

回りはじめたら最後

 

君もその中に巻き込まれる

 

いやがおうでも巻き込まれる

 

しかし君に戦う理由などあるのか

 

国のため? 大義のため?

 

そんなもののために

 

君は銃で人を狙えるのか

 

君は銃剣で人を刺せるのか

 

君は人々の上に爆弾を落とせるのか

 

若き友たちよ!

 

君は戦場に行ってはならない

 

なぜなら君は戦争にむいてないからだ

 

世界史上類例のない

 

六十九年間も平和がつづいた

 

理想の国に生まれたんだもの

 

平和しか知らないんだ

 

平和の申し子なんだ

 

平和こそが君の故郷であり

 

生活であり存在理由なんだ

 

平和ぼけ? なんとでも言わしておけ

 

戦争なんか真っ平ごめんだ

 

人殺しどころか喧嘩(けんか)もしたくない

 

たとえ国家といえども

 

俺の人生にかまわないでくれ

 

俺は臆病なんだ

 

俺は弱虫なんだ

 

卑怯者(ひきょうもの)? そうかもしれない

 

しかし俺は平和が好きなんだ

 

それのどこが悪い?

 

弱くあることも

 

勇気のいることなんだぜ

 

そう言って胸をはれば

 

なにか清々(すがすが)しい風が吹くじゃないか

 

怖(おそ)れるものはなにもない

 

愛する平和の申し子たちよ

 

この世に生まれ出た時

 

君は命の歓喜の産声をあげた

 

君の命よりも大切なものはない

 

生き抜かなければならない

 

死んではならない

 

が 殺してもいけない

 

だから今こそ!

 

もっともか弱きものとして

 

産声をあげる赤児のように

 

泣きながら抵抗を始めよう

 

泣きながら抵抗をしつづけるのだ

 

泣くことを一生やめてはならない

 

平和のために!

 

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■人物略歴

 

◇なかにし・れい

 

1938年中国・牡丹江市生まれ。「石狩挽歌」「北酒場」など数々のヒット曲を作詞。小説では98年「兄弟」、99年「長崎ぶらぶら節」(直木賞)、2001年「赤い月」。=矢頭智剛撮影

 

8月17日(日)「メタ・サイエンスセミナー~共働学舎から生き方提案」開催

2014/08/11

8月17日(日)「メタ・サイエンスセミナー~共働学舎から生き方提案」開催

8月17日(日)「メタ・サイエンスセミナー~共働学舎から生き方提案」

自然のリズムに沿って生きる時、全てのエネルギーは循環し、人・牛・草木・微生物と

いった地球上の生命は豊かな生を送ることができる

 

炭・水・光・微生物の力を活かし、臭わない牧場で生きづらさを抱えた人たちと

世界一のチーズ作りをされている宮嶋さんは、いのちを守っているのは科学技術でなく

自然のシステムであることを、チーズ作りや環境づくりを通し、人と自然、社会との

関係に照らし合わせて語られ、今、何が必要とされているのか、どこへ向かっていけば

良いのか自然の摂理に即して見つめられます。

 

「メタ・サイエンスセミナー~共働学舎から生き方提案」

 

日時:2014年8月17日(日) pm14:00~18:00

会場:ウィルあいち 会議室5

名古屋市東区上竪杉町1番地

 

会費:予約3500円 / 学生2000円(当日それぞれ500円増)

宮嶋望氏

北海道農事組合法人 共働学舎新得農場代表

放射線物理学・森林生態学を学び、Voegeli Farmにて2年間酪農実習

米国ウイスコンシン大学卒業、新得共働学舎設立(1978年)/NPO法人共働学舎副理事長

十勝ナチュラルチーズ連絡協議会 副理事長/

チーズ・プロフェッショナル協会 副会長/北海道ブラウンスイス協議会会長/

新月の木国際協会副理事長

*国内外のチーズコンテストで金賞受賞多数

 

ひきこもり、うつなどで、効率的な社会からはじきだされた人々を受け入れ、農作業や

牧畜をしながら、世界一のチーズを作り、共同生活をする共働学舎・新得農場。

人々が変わっていく姿は、閉塞感に満ちた日本に、重要なメッセージを投げかけています。

 

「住環境や食生活が不自然で人を不健康にする社会で、便利な生活を手放せなくても、

どんな状態にあるかは知っておくこと。自ら不可能を乗り越え、実現させていく創造力を

養い、新しいよりよい社会を作っていく。

弱さを担わされた人たちと生きようとすることで与えられる創造力こそが、今必要なの

ではないでしょうか…」

 

宮嶋さんの新著「いらない人間なんていない」にある言葉の一つ一つが心に響きます。

 

メタ・サイエンス・・・

一般に従来の科学(サイエンス)の枠組みを超えた(メタ)新しい科学を意味する言葉

ですが、宮嶋さんは、「伝説や風習の根拠に光を当てることができる在野の科学」と

定義され、生命とエネルギーの関わりを実践からひも解かれています。

(いのちが教えるメタサイエンス地湧社刊)

 

共催:地球の笑顔プロジェクト― Eco-Branch・㈱にんじん・GAIAの会

 

 

9月12日 無料 “国際協力”から地域づくりを考えよう ~フェアトレードと持続可能な開発のための教育(ESD)の取り組みから考えよう~

2014/08/11

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市民国際プラザからのお知らせ 無料 定員50名
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◆地域国際化ステップアップセミナー(東海地域)
“国際協力”から地域づくりを考えよう
~フェアトレードと持続可能な開発のための教育(ESD)の取り組みから考えよう~

本セミナーでは、国際協力・フェアトレード、ESDなどの活動事例から自治体と
NGO/NPOがお互いを知り、協働の意味や可能性を探り、協働のさらなる発展
について、参加者同士で考え、話し合い、交流と連携を深める機会とします。
ぜひ、ご参加ください!

日 時:平成26年9月12日(金)13:00~17:30
会 場:名古屋国際センター 5階 第一会議室(名古屋市中村区那古野1-47-1)
対 象:自治体職員・地域国際化協会職員、NPO/NGO関係者、その他関心のある方
(企業、学生、および一般市民)
定 員:50名(先着順。定員を超えた場合はお断りする場合がございます。予めご了承ください。)
参加費:無料
申込方法:
ア)名古屋NGOセンターホームページにある専用フォームにてご送信下さい。
http://www.nangoc.org/information/912.php
イ)メールまたはFAXにて、1.お名前・2.ご所属・3.お電話番号・
  4.メールアドレス・5.交流会への参加の有無を
  名古屋NGOセンターへご連絡下さい。

~プログラム~
開会
基調講演:“国際協力”を通した地域づくり
講師:神田浩史氏 <(特活)泉京・垂井 理事>
ワークショップ(1): 地域で国際協力を実施する重要性について
ファシリテーター:伊沢令子氏
<(特活)NIED・国際理解教育センター 代表理事>
事例発表(1):フェアトレードタウンへの取り組み
発表者:土井ゆきこ氏<なごやをフェアトレードタウンにしよう会 代表>
事例発表(2):ESDユネスコ世界会議について
発表者:内藤芳則氏<ESDユネスコ世界会議あいち・なごや支援実行委員会>
ワークショップ(2):地域で国際協力活動を推進するために自治体・NGOができること
ファシリテーター:伊沢令子氏
<(特活)NIED・国際理解教育センター 代表理事>

終了後~18:30まで 交流会
ネットワークづくりのため、交流会を同会場にて実施します。
お飲物、フェアトレードのお菓子を囲んで交流しましょう。(会費500円程度を予定)

詳細、チラシは下記URLをご覧ください。
http://www.nangoc.org/140912.pdf

申込み・問合せ先:(特活)名古屋NGOセンター 担当:松田、田口
[TEL&FAX]052-228-8109  電話受付時間 火~土 13:00~17:00
[E-mail]info@nangoc.org
[URL]http://www.nangoc.org/information/912.php

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