‘学校関係’ カテゴリーのアーカイブ

11月8日岡崎市立北中学校にて「チョコレートの来た道」ワークショップ

2017/11/18

社会科の授業として11月8日岡崎市立北中学校「チョコレートの来た道」一年生31人に出前授業に行ってきました。

生徒さん達は、感謝・命・平和・文化・協力などをフェアトレードを通して、きちんと捉えていて嬉しいです。素敵なクラスです。

 

また何より嬉しいのが、保健室で学習していた生徒さん三人、教頭先生が保健室をのぞいたら誰もいなし! もしや? と思い出前授業のクラスをのぞいたら三人楽しそうに参加していたと、教頭先生に伺ったことです。

9月の名古屋市立若水中学校でも、廊下にいて教室にはなかなか入れなかった生徒さんが出前授業の時にはクラスの中まで入って聞いていました。

参加型で楽しい! そしてフェアトレードを知って、世界を知って、自分の立ち位置を知って、これから行動する生徒さん達が楽しみです。

 

 


振り返りシート一部紹介

*世の中にはいろんな人がいて、まずしい生活をしている人がたくさんいると分かった。それぞれの文化もあったり、自分達は多くの動物と関わって生きているから命を大切にして協力することが大事なんだと思いました。

*自分達が何不自由なく過ごしている中で子どもなのに働かされている国があると分かると、食べ物や服などもあたりまえだと思わず感謝しようと思えた。国どうしが協力して平和な世界ができたらいいなと思いました。

*貧困で困っている人は、世界にたくさんいて、それを少しでもなくすためにフェアトレードなどが協力していることを知りました。自分の生活はとても恵まれていることに、気付くことが、できました。

*私は、同じ子どもでも、生き方が違って児童労働で悲しい思いをしている子どもが少しでも楽になれたらいいなと思いました。そのためにも、自分になにかできるのではないか、それをすればもしかしたら世界も平和になるのではないかと思います。世界にはどれいのように働く子どもがいて、自分には想像できないけれど、でも本当につらくて、いやなことだと分かりました。それをなくすためにもフェアトレードを世界で行い、平和になればいいなと私は思います。(女性徒)

*自分たちが出来ることは本当に少ないだろうけど、してやれることはなるべく行っていこうと思いました。私は児童労働などで働かされている子どもの気持ちは行わないと一生わからないけれど。それでも手助けをすることくらいはやるべきことだと思うので、今自分に与えられている幸せをむだにしないように生きていきたいです。強制的に働かされている子どもが強く望んだ私たちの生活を、だらだらと意味もなくすごすことのないようにしたいです。それが私たちのしなければならないことかなと思います。

 

南山高等・中学校女子部 小百合会文化祭9月16日・19日報告その2

2017/10/22

南山高等・中学校女子部 小百合会文化祭9月16日・19日報告その1

南山高等・中学校女子部 小百合会文化祭9月16日・19日報告その1

に続いて文化祭の感想が届きました。報告その1にも追記しています。

高2です

今年の文化祭も盛況でした。
フェアトレード商品は、世界で起こっている出来事、そこにいる人の人生を、商品一つ一つから私達が汲み取り想いを馳せることを可能にします普段会うことも出来ないほど遠く離れてすむ人たちと繋がることができます。お客様はフェアトレードについてよく知っている方、初めて聞く方の両方であったように思います。これはどのような人が作ったの?と聞いてくださるお客様に、私達もやり甲斐を感じることができました。商品の説明を見て、少しでも世界をより近く感じてくだされば光栄です。
世界中の人を繋ぐフェアトレードに、中一から高二の5年間関われて本当に誇りに思います。
文化祭に来てくださったお客様、私達がここまで来るのに力を貸してくださった皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

高2

私がフェアトレードを初めて知ったきっかけは入った部活でたまたまフェアトレード活動をしていたから。というものでした。小百合会としてフェアトレードと向き合うことでなんとなく過ごしている現代の社会に起こっている問題について真剣に考えることができました。
文化祭で販売をすることでお客さんはもちろん、私達も改めてフェアトレードについて考える機会になりました。小物については、ひとつひとつ手作りで作られていると説明すると驚いた顔をする方がとても多く、やはり手作りというのは大きな魅力、素晴らしさだと思いました。食品や石鹸などはリピーターが多く、お気に入りだよ!と言ってくださる方も多く嬉しかったです。
来年は私はもう引退で販売には参加できませんが、フェアトレードに関わって広めていきたいと思います。

高1です。

森下

フェアトレードの食品も小物も完売してよかったです。食品は、調味料がすぐ売れたらしいので、来年はもっと仕入れたいと思いました。

中3です。

昨年に比べ、フェアトレードの商品を手に取ってくれる方がさらに多くなった気がします。販売するフェアトレード商品の種類が多ければ多いほど、手に取ってくれるお客さんが増えると思うので、来年はさらに販売する商品の種類を増やしてたくさんの方々にフェアトレード商品を手に取ってもらいたいです。

中3です。

今年の小物は、可愛い商品が揃っていて、よかったと思います。私の妹もとても可愛いと喜んでいました。
来年も、普段使いができる可愛い小物を多く取り揃えるようにしたいです。

また食品は、やはり手軽な値段のクッキーがよく売れていたように感じます。種類も増えて、店頭に並べても見栄えがしました。

10月1日豊橋中央高校文化祭(テーマはESD) フェアトレード出店の報告

2017/10/08
暑い夏休みに、豊橋から名古屋のフェアトレード・ショップ風”s正文館店に事前勉強に来てくれた生徒さん達の報告です。担任の先生が店を訪ねてくださったのがはじめのきっかけでした。
豊橋中央高等学校はユネスコスクールとして、人類共存のための持続可能な開発目標、貧困・福祉・不平等・環境などを考えます。難しい問題でも、まずはみんなで、ひとつずつやってみようとする手作りの文化祭です。
*担任先生のコメント
楽しいだけではなくて、誰かの役に立ったり、学びにつながることを目標。フェアトレード商品を前にして、「高いけど買ってもらうためにはどうしたらいいのか」と考えたことから少しはフェアトレードへの理解が深まったようです。
ESDのテーマに沿って1年E組は「貧困をなくそう」「質の高い教育をみんなに」「人や国の不平等をなくそう」の3つを掲げました。
当日は保護者の方も多く訪れてくださり、商品も買ってくださいました。親子で商品を見たり、生徒が説明している姿はほほえましかったです。
雑貨に入れてくださったカメのぬいぐるみは箱を開けた瞬間から、生徒たちから大人気でした。「売れ残ったら俺が買う!」と言ったり、「教室に飾りたい」という子もいました。なんだかんだ言って売れてしまったのでうれしいやらさみしいやらでした。
生徒たちが楽しんでくれたのがなによりでした。楽しめるだけ魅力がフェアトレードにはあるのだと思いました。文化祭のテーマでもある「やってみよう」。フェアトレードにチャレンジして良かったです。

豊橋中央高等学校1年E組

☆生徒の感想☆

 

・フェアトレードの企画はとても評判がよかったです。僕たちは自分たちでフェアトレードについてまとめたり、フェアトレードについて書いてあるチラシを配ったりしました。フェアトレード商品を教室で売るだけでなく、移動販売をしたりして、より多くの人にフェアトレードについて知ってもらうことができました。今回の企画を行ったおかげで、フェアトレードに対する理解や関心が深まりました。

 

・事前にフェアトレードについて勉強したり、話を聞きに行って関心が深まった。これからもフェアトレードを広めるために何かしたいと思った。

 

・最初は商品の値段が高いと感じて「売れるのかな」と心配になりました。でも、たくさんの人が買ってくれて、ほぼ完売になってよかったです。

 

・フェアトレードの商品はどんなものかと思ったけど、普段使えそうな商品ばかりでした。コーヒーだったり、紅茶だったり、何か特別なものではなくて、いつも使う商品をフェアトレードのものに変えることができると思いました。

 

・フェアトレードの商品が近所に売っていないか、スーパーなどをまわったけれど、全然なかった。店員さんに聞いても、フェアトレードが何か知らない人ばかりだった。フェアトレードについて知らない人も多いので、もっと広まり、フェアトレード商品がもう少し簡単に手に入るようになってほしいと思った。

 

☆担任より(もう一言コメント)☆

正直「フェアトレード」というテーマを難しく感じている生徒も多く、楽しく企画ができるのか少し不安でした。しかし、実際に文化祭前日に商品が届き、実際に商品を目の前にすると、生徒たちの表情が明るくなり、一気に楽しい雰囲気の中で準備をすることができました。手芸部や食物部が手作りのポーチやクッキーを安く販売しているなかで、どうやって少し値の張るフェアトレード商品を売ればいいのか、生徒たちなりに考えてくれました。フェアトレードについてやそれぞれの商品について一生懸命説明する姿が見られました。雑貨が少し残りましたが、ほぼ完売することができて、生徒たちの自信にもなりました。

9月29日・31日名古屋市工芸文化祭 

2017/10/08

昨年からフェアトレードが文化祭に出現の名古屋市工芸高校、生徒会ががんばっています。そのメンバーの一人は、昨年8月のフェアトレード学校、若者のための夏期集中講座にも参加。

今年で2年目、インドのタラプロジェクトのビーズを使ったアクセサリ作りのワークショップを開催。

報告は後日の予定。

9月22日23日名古屋中高校文化祭 フェアトレード・バザー

2017/10/08

学校法人 名古屋学院名古屋中学校・高等学校

9月22日(木・祝) 名古屋中高文化祭(愛校祭)で一般公開され、フェアトレード出店もありました。

 

昨年は、この学校の生徒さんが8月のフェアトレード学校・夏期集中講座にも参加、今年で3回目くらいのフェアトレード出店となります。先輩達のフェアトレードの思いも受け継がれていくといいなと思っています。 感想などは後日報告あります。

9月25日名古屋外国語大学にて・・現代国際学特殊講座 「国際ビジネスマンがみた国際社会ーグローバル社会をいきぬくために」55名 講師:土井ゆきこ

2017/10/03

聴講レポートより一部紹介

*元々フェアトレードや貧しい国に対して何か手助けをすることに興味があったので今日の講義はとても興味深く、勉強になりました。フェアトレードの定義を改めて知ることができ、また、児童労働の現状を写真や数字、手記から痛感させられました。私たちは日本に住んでおり、奴隷がいるという現実味がなかったり、信じられなかったりするでしょう。でも今回、日本も決して無関係ではないことがわかり、今後日本も人権保護に積極的に取り組むべきであると思いました。自分たちは日本という安全な国に住んでいてよかったと思わず、途上国で必死に働いている貧しい人々を犠牲にしてそこからの生産物を知らぬ間に使っているのだから、私達も今の現状をなんとかしてよくしていかないといけないと強く思います。将来は私も何かフェアトレードに関われる仕事をしたいです。(3年女性)

*奴隷として働かされている子どもたちがいるという話が印象に残りました。私はバイトで快適な室内でパートさんやお客さんとおしゃべりをしたり、お客さんの少ない時は勉強などをさせてもらっています。失敗したり間違ってしまっても怒られることはなく優しく指導してもらって、そしてお給料をもらっています。こんなふうに楽しく仕事をしているのに対して、私よりっずっと年下の子どもたちが低賃金、もしくはタダ働きで肉体的、精神的苦痛を受けながら長時間働かされているというのは本当にショックです。北朝鮮のミサイル問題が話題の世の中ですが、もちろんそれも重大な問題ですがそればっかりではなく、貧困で困っている人たちがちゃんとした暮らしができるような平和な世界、みんなが幸せな世界をつくることも考えられるようになっていくといいです。私も何かできることを見つけたいです。(3年女性)

詳しくは……↓

9月25日名古屋外国語大学の講座を終えて….

南山高等・中学校女子部 小百合会文化祭9月16日・19日報告その1

2017/09/22

高校2年生の二人がバザーの報告に来てくださいました。中学1年から5年間続けてこのフェアトレード出店を支えて来たお二人は、今回で小百合会から引退して進学の道へ進むそうです。「将来は?」と聞いたら「研究に進みたい。科学の」「お嫁さんになりたい」と未来を語ってくれました。ほんとに素晴らしい生徒さん達です。

今回は台風の影響で中2日あけての19日が2日目。パレスチナのオリーブオイル石鹸を買った人が、とてもいいからとまた19日欲しいと見えましたが、あいにくなくって謝りましたとのことでした。いいものを、美味しいフェアトレードを知って頂けるバザーです。

 

1ヶ月以上前からバザーの準備にとりかかり、フェアトレード・ショップ風”s正文館店で産品の背景をゆっこりんから聞き取り他のメンバーにも伝え、独自で調べた資料をもとに展示もばっちり!!

 

 

 

結果完売!! 寄付も8835円できます。バザーの売上金の一部を地元のNGO災害救助で活躍の「レスキューストックヤード」と、3・11以降東北でフェアトレードの長い経験をしかした地元の仕事作りをネットワークを活かしてサポートしている「ネパリ・バザーロ」に寄付金としてまとめて送金しています。災害など一時は援助が届きますが、一年もすれば終わったかのようになり支援もなくなります。しかし継続してがんばっている2団体には敬服しています。そのためにも学生さんたちががんばったバザーの売上金の一部を代行して振り込ませて頂いています。

 

「私達の力は微力かもしれないが無力ではない」

感想文は後日送られてくる予定。

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小百合会です。文化祭の感想をお送りします。

高2です

今年の文化祭も盛況でした。
フェアトレード商品は、世界で起こっている出来事、そこにいる人の人生を、商品一つ一つから私達が汲み取り想いを馳せることを可能にします普段会うことも出来ないほど遠く離れてすむ人たちと繋がることができます。お客様はフェアトレードについてよく知っている方、初めて聞く方の両方であったように思います。これはどのような人が作ったの?と聞いてくださるお客様に、私達もやり甲斐を感じることができました。商品の説明を見て、少しでも世界をより近く感じてくだされば光栄です。
世界中の人を繋ぐフェアトレードに、中一から高二の5年間関われて本当に誇りに思います。
文化祭に来てくださったお客様、私達がここまで来るのに力を貸してくださった皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

高2

私がフェアトレードを初めて知ったきっかけは入った部活でたまたまフェアトレード活動をしていたから。というものでした。小百合会としてフェアトレードと向き合うことでなんとなく過ごしている現代の社会に起こっている問題について真剣に考えることができました。
文化祭で販売をすることでお客さんはもちろん、私達も改めてフェアトレードについて考える機会になりました。小物については、ひとつひとつ手作りで作られていると説明すると驚いた顔をする方がとても多く、やはり手作りというのは大きな魅力、素晴らしさだと思いました。食品や石鹸などはリピーターが多く、お気に入りだよ!と言ってくださる方も多く嬉しかったです。
来年は私はもう引退で販売には参加できませんが、フェアトレードに関わって広めていきたいと思います。

高1です。

森下

フェアトレードの食品も小物も完売してよかったです。食品は、調味料がすぐ売れたらしいので、来年はもっと仕入れたいと思いました。

中3です。

昨年に比べ、フェアトレードの商品を手に取ってくれる方がさらに多くなった気がします。販売するフェアトレード商品の種類が多ければ多いほど、手に取ってくれるお客さんが増えると思うので、来年はさらに販売する商品の種類を増やしてたくさんの方々にフェアトレード商品を手に取ってもらいたいです。

中3です。

今年の小物は、可愛い商品が揃っていて、よかったと思います。私の妹もとても可愛いと喜んでいました。
来年も、普段使いができる可愛い小物を多く取り揃えるようにしたいです。

また食品は、やはり手軽な値段のクッキーがよく売れていたように感じます。種類も増えて、店頭に並べても見栄えがしました。

千種高校インターアクトクラブ、9月8日9日バザー出店

2017/09/19

千種高校インターアクトクラブからのバザー報告

今までフェアトレード商品と言えば、コーヒーやバナナ、チョコレートなど有名な商品しか知りませんでしたが、たくさんの商品を扱うことでフェアトレードの知識が増え、もっと広めていきたいと思いました!

僕は最初の頃,フェアトレードの商品は少し高いからちょっと買いずらいと思っていたけど,フェアトレードの商品を売っていくうちに,その値段にはちゃんとした理由があると分かりフェアトレードに対する見方が変わりました。これからは少しでもフェアトレードの商品を買い,フェアトレードのことを知ってもらうために頑張っていきたいです

 

9月8日 中部大学第一高等学校 バザー出店報告

2017/09/14
フェアトレード・ショップ風”sとのお付き合いが一番長い中部大学第一高等学校です。随分以前から授業のなかで勉強もして、文化祭でフェアトレード出店されています。
今年のフェアトレード・バザー出店報告がありあました。
今回文化祭で見事「クラス部門で優勝!」
20年くらい前に店にきてくださった石丸先生からここ数年は担当をバトンタッチされたようで、フェアトレードの担当は、特進コースの先生方で、JICAへ行ったあと文化祭のフェアトレード販売で流れをつくっているということです。
当日は、生徒さんたちの楽しく学びながら販売していた様子….
以下は感想…..

*フェアトレードの事を調べる前は、その言葉すら知らなかったが調べてみるとかなり奥深くて深刻な問題ということに気づいた。

*こうやって一人がフェアトレードについて知っていれば周りの人も影響されてフェアトレードについて興味を持つかもしれない。興味を持つ人が増えていけば、フェアトレードタウンも増やしていけるし、協力できることが多くなると感じた。

 

*風“sを訪問して、思ったよりも色々な商品があることに驚きました。文化祭で実際に私もフェアトレード商品を買い、クッキーを食べましたがとてもおいしかったです。また、フェアトレードに対する意識も高まり、少しでも協力できたらなと思いました。フェアトレード商品があったらまた買ってみたいと思いますし、友だちにも伝えていけたらなと思います。文化祭では、私たちの展示がクラス部門で優勝できたし、素晴らしい思い出になりました。

 

*激しい価格の競争に勝つために人件費を下げて売り出していることは許せないことだと思いました。

*フェアトレード商品は確かに高いですが、公正に取引された分の金額が困っている人たちの助けになっているのかなと想像すると今買っているフェアトレードの商品は値段以上の価値があるのではないかと思いました。

*フェアトレードの事を聞いたことはありましたが具体的にどういうものかはあまり知りませんでした。文化祭の準備でフェアトレードについて調べると、コーヒーや紅茶だけだと思っていたフェアトレード商品がその他にも数多くあることが分かりました。

*実際に商品も選びに行って、産地なども考えながらみていきました。文化祭当日にはお客さんもフェアトレードについて知らない人の方が多いと思いました。商品と一緒にフェアトレードについて説明をして、たくさんの人に知られると良いと感じました。

9月6日、中部大学第一高等学校生徒さんフェアトレード・ショップ風”s正文館店に来店、9月8日のバザー出店のため

2017/09/10

初めて愛知県内で文化祭でフェアトレードの出店を​したのは、中部大学第1高校です。も~20年近くのおつきあいです。先生も担当を受け継がれて、今年は1年生の女の子3名ご来店、8日の文化祭で出店するためバザー品ピックアップ、わいわいと沢山商品選んで行きました。先生が山羊革バッグを1点選ばれたら、「思い切ったね~(高いのに、、)」などと学生さんらしい声が聞こえてきてほほえましかったです。

 

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